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= たけし Express −No.143− ■ 2006年6月01日 ■ =
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◇若い世代の文学カフェin大阪「青春の文学を語り合う夕べ」開催!ぜひ
お気軽におこし下さいね。
◇インドネシア・ジャワ島中部地震被災者への救援募金を呼びかけます。
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◆若い世代の文学カフェin大阪「青春の文学を語り合う夕べ」開催!
日本民主主義文学会の会員でありながら、文学関係の仕事のほうは長く
「開店休業中」が続いていた私に、「文芸評論家というならいっぺんぐらい
文学を語ってみせろ」と文学会からありがたいお話をいただきました。
その名も、若い世代の文学カフェin大阪「青春の文学を語り合う夕べ」。
私はともかく、小説「靴紐を結んで」の著者、横田昌則さんも参加されま
す。私のお話の後には、横田さんとの対談企画も・・・さてさて、どうなる
ことやら。
苦しみながらも、たしかな明日を求めて行動する若者の姿を描いた『靴紐
を結んで』、『風車の見える丘』などの、現代の青春の文学をめぐって語り
合います。「文学なんて門外漢」という人も大歓迎。どうぞお気軽にお越し
下さいね。
◎日時6月17日(土) PM6:30〜8:00
◎アピオ大阪
JR環状線または地下鉄中央線・長堀鶴見緑地線
「森ノ宮駅」下車すぐ。日生球場跡東側 →詳細地図
◎参加費 : 500円
【報告】 宮本 たけし (文芸評論家、前参議院議員)
「二つの作品から見る、いまの青年像」
【対談】 宮本 たけし →ホームページ
横田 昌則 (作家、民主文学新人賞受賞)
【ディスカッション】 参加者全員による
※詳しくは日本民主主義文学会のホームページ
http://www.minsyubungaku.org/moyooshi/cafe/index.htm
をご覧下さい。
◆インドネシア・ジャワ島中部地震、救援募金にご協力を!
5月27日インドネシア・ジャワ島中部で発生した地震では、これまでに
判明したところ、死者は計6234人に達し、負傷者の数も集計が進むにつ
れて飛躍的に増加し4万6000人を超え、このうち重傷者は3万3000
人以上にのぼります。犠牲となられた方々に、心からお悔やみ申し上げると
ともに、被災者のみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。
日本共産党は中央委員会に緒方靖夫副委員長を責任者とする対策本部を設
置し、党として党内外に募金を訴え、党としてできる支援を行っていくこと
にしました。ぜひとも募金にご協力下さいますよう、心からお願い申し上げ
ます。
(「ジャワ島地震救援募金」の送り先)
◎郵便振替 00170−7−98422
口座名義 日本共産党中央委員会
※通信欄に「ジャワ島中部地震救援」とお書き下さい。
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★衆院教育基本法特別委員会の動きをリアルタイムで速報しています。
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takeshi@miyamoto-net.net
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■このメールに関するお問い合わせ先
日本共産党前参議院議員 宮本たけし
〒540-0004
大阪市中央区玉造2丁目15-7
電話:06(6768)7371
FAX:06(6762)2673
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日本共産党前参議院議員 宮本たけし
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2006年6月01日
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