自公で12日間の会期延長を合意、いよいよ国民不在の暴走へ!
本日21日、14時から安倍晋三首相と公明党の太田昭宏代表が首相官邸で自公党首会談を行い、6月23日までだった国会会期を12日間延長することで正式に合意しました。
これをうけて、与党幹事長は、15時30分に衆院議長、15時40分に参院議長に対して会期延長を申し入れました。15時45分から与野党国対委員長会談で、16時30分から衆院議運理事会で取り扱いを協議、わが党はじめ野党はもちろん延長に断固反対。与党は、明日22日、13時から開かれる衆議院本会議での会期延長を求めています。
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