「日本共産党救援センターニュース」に息子の哲志(さとし)がとりあげられました。
「人のためになるっていいなぁ」――大阪から41人が参加 朝7時、大阪から41人が到着。組にわかれて被災地の各地をかけめぐりました。最年少は12歳、親子づれは4組います。宮本岳志前参議院議員の息子さん(14歳)も、お父さんと一緒に川口町で物資届けをし、夜の交流会で「しんどかったけど、いい経験をしたなぁと思います。とてもやりがいのある仕事がいっぱいでした」と発言。 「『家よりも命が大切』といわれたとき、胸にグサッときました」(訪問・対話をした中学生)、「人のためになるっていいなぁ〜。なめこ汁が意外においしかった」(きのこ園の片づけをした高校生)などの感想もよせられています。(12月19日付)
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