ホームページの継続を切に願います(M.Mさん)
宮本さんのご奮闘振り、本当に素晴らしいものがありました。 たたかいを終えてお子様にお伝えになられた言葉には、私も涙をいたしました。 最前線で、先頭に立って戦われている宮本さんを思えば、私の奮闘は微力かもしれませんが、「宮本さんに比べればまだまだ」との思いで、比例カーに駅宣、電話かけにとできる限り奮闘しました。これもそれも、宮本さんのホームページがあり、候補者の奮闘している様子、また、国会で活動されてきた様子が私の大きな励みになったからできたものだと思います。 選挙前、後にも初めてメールを出させていただきました。 それは、閉鎖のご予定をうけてです。 泣いている国民がいれば駆けつける、自らの命よりも国民の命守る先頭に立ってこられた宮本さんのホームページが閉鎖されてしまいますと、私自身も活動の指針を失ってしまうような、それよりも大変さびしい気持ちになります。
宮本さんが、これから党の最前線で活動されていくお姿、引き続き配信していただきたく、切に願っております。今後のご奮闘振りを配信することにより、私自身にとっても、また、全党員にとっても大きな励みとなり、再度奮闘するチカラになると思います。
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