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正直者がバカをみない世の中へ」を合言葉にともにがんばりましょう!(さいたま市21歳Y.A)

おはようございます。
朝から「西川きよし議員引退!お笑い100万票どこえ?」っと繰り返しやっていましたが大阪の人のストレートな声を聞いてると大阪の街っていいなーと思いました。

さて西川さんといえば小さなことからコツコツとっていうのが名文句ですが大阪の候補者で誰が一番小さなことからコツコツやっているかといえば宮本さんしかいないなと僕は思います。コツコツ税金詐欺していた人がいくら自己責任論に怒ったからといって執行猶予中に出るのは刑務所からトップ当選した元和歌山市長などの汚職議員と同じレベルだと僕は思います。そんなんで「野党」議員がつとまるのか!辻本さん、あなたの強烈なパフォーマンスは小選挙区で挑戦してください!と言いたい。

宮本さんの言葉で共感したのが国会終盤。改選議員が平気で欠席する中、国民の代表として出続けた日本共産党の議員団。「正直がバカをみないように負けられない」というのはその通り。ぜひ、正直者がバカをみない世の中にするためには「正直者?当選しなくてどう実現するのでしょうか。民主党のCMに「まじめな人に…」と言ってましたがふざけんな!公明党に関してはバカにすんな!と言いたい。共産党は00年総選挙で正直センスのよくないCMで猛省して以来CMよりビラの全戸配布で確実に政策をとどけるという戦略だと思います。でもそのビラを見ているのかと思うのです。CMで共産党をみて「そういえば共産党のビラ入っていたよなー」みたいにならないですかね。この参院選を闘ってみて検討する価値はあると思います。今回も自民、民主の二つの軸で報道等がなされたりしていますが「二大政党制ほんとにいいの?共社が減り続ける減少が続くがそれでいいのか」というふうに昨年とは論調を変えた新聞マンもいます。「正直者がバカをみない世の中へ」を合言葉にともにがんばりましょう!

さいたま市21歳Y.A

 
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