46歳の誕生日、若者たちのクリスマスパレードの激励と赤旗のおすすめ
今日はクリスマス、私の誕生日です。ついに46歳、「おお〜ついに46歳、四捨五入したら50やあっ!」などと叫んでいたら、娘に「お父さん、『四捨五入』やったら、もうすでに去年から50やんか〜」などと突っ込まれてしまいました。うるさい、ほっとけ!
朝から大阪二区地区、平野区に入って稲森豊大阪市会議員や支部の人と「しんぶん赤旗」のおすすめ。一軒で赤旗日刊紙、三軒で日曜版をご購読いただきました。途中住宅の自治会の餅つき大会をしておられるところに行き当たり、稲森市議は急きょ「餅つき」に飛び入り参加。みなさんよろこんで下さって、つきたてのお餅をいただきました。
平野区を離れて南堀江公園へ。若者たちが「若者に仕事を!X’masパレード」を開催するというので激励に行きました。南堀江公園での「出発集会」では日本共産党を代表して連帯のごあいさつ。午前中に平野区で聞いたサンヨーに使い捨てのようにされた契約社員の青年の話なども紹介しながら、「若者が声を上げてこそ『ルールなき資本主義』が正される。勇気を持って声を上げよう!」と訴えました。
「宮本さん、足が治った記念にパレード少し歩いて下さい」というリクエストにおこたえして、若者たちといっしょに「パレード」を少し歩き、しかし「いくらでも歩いてくれとは、とても言えない」との医師の忠告に従って、10分ほどで切り上げました。
その後は西区へ。西区の支部のみなさんとともに西区内を「しんぶん赤旗」のおすすめに。西区でも日刊紙を1軒で日曜版を3軒でご購読いただき、今日はトータルで8軒で「しんぶん赤旗」の読者になっていただきました。
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