今回の総選挙、街頭演説の最終日、府下を駆け回りました
今日はいよいよ選挙も街頭からの訴えの最終日。大阪府下を駆け回って、午後8時の最終まで、声を限りに訴えました。今日のスポット回数は宣伝カーのデッキからマイクを握って訴えたものも含めて23本。7月11日以降のスポット数は累計で200本を突破しました。
7月11日に1000本スポットの宣言をしてから2ヶ月、1年間で1000本なら毎月平均83本というところですが、やっぱりこういう風に選挙があるとグンと増えますねえ…。
今回の選挙戦、「たしかな野党」がやっぱり必要だということが国民に明らかになった選挙戦でした。論戦ではっきり決着がついたと思います。小泉「改革」のこの4年間、国民にとっては「痛み」の押し付けばかりで、何もいいことはありませんでした。いよいよ小泉政治に国民の一票一票で審判を下すチャンスです。そして民主党も庶民大増税や消費税増税をマニフェストに掲げています。改憲でも自民・公明・民主に何の違いもありません いま国会に必要なのは悪政ときっぱり対決する「たしかな野党」です。ぜひこの党を強く、大きくと訴えました。
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