緊急 鳥インフルエンザ対策委員会
京都府丹波町で新たに発生した鳥インフルエンザ問題を受けて2日午後、「党国会議員団BSE及び鳥インフルエンザ対策委員会」が急遽国会内で開かれ、宮本議員も参加しました。 会議では各地の状況などが報告され、今後の対応を協議しました。そして、今回は影響が広範囲に広がる可能性が高まるなど重大な事態となっているため、日本共産党は市田忠義書記局長を新たに本部長に据え、全国的な調査と対策を行っていくことになりました。
【写真】BSE鳥インフルエンザ対策委員会。左から大沢たつみ、宮本たけし、紙ともこ、高橋千鶴子の各議員
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